Kodo Nishimura - メイクアップアーティスト

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アメリカ、日本に限らずいろいろな国で仕事をしたいですね

 
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Kodo Nishimura - メイクアップアーティスト

ニューヨークで活躍するメイクアップアーティストKODOさん。 ミスユニバースの世界大会でメイクをしたり、Life&Styleマガジンの表紙、US Weeklyなどいろいろな雑誌やテレビ番組、ファッションショーで働いている。 今でこそ顔にメイクしてカメレオン変化したり、ドラッグクイーンのような装いだったりと超個性的な彼だが、数年前までは、外見も今のように奇抜ではなく、メイクアップを仕事にしようとも思っていなかったようだ。 そんな彼が自分自身を開放していったきっかけは何だったのか。LIVE。


対談者:Dragon

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挑戦者「服部夏子さんhttp://tamariba.jp/lives/2455.html」からの紹介。面白い人がいるから是非紹介したい、と紹介されたのがKODOさん。紹介されて早速次の日にお会いする。派手な見た目とは反対に、丁寧な語り口からはとても繊細な印象をもった。

 

16歳1ヶ月カリフォルニア州ベーカーズフィールドに留学

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― どうして渡米しようと思われたんですか?
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プリティプリンセスっていう

映画を見たんです。

 

アンハサウェイが演じる

眼鏡をかけて服装も派手じゃない

いじめられていた主人公が、

メイクやヘアー、マナーなど

勉強をして見違えるように

素敵になっていくって話です。

 

話の最後に主人公が

自分の思っていることを

堂々と話していることに感動して

アメリカでは自分らしくいられる、

そしてそれを評価して

もらえるんだと思いました。

 

その映画の影響があってアメリカや

メイクについて興味をもつようになりました。

 

それで最初は高1の夏に1ヶ月

カリフォルニア州の

ベーカーズフィールドという所に

語学留学したんです。

18歳ボストンへ語学留学

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― その海外経験から、高校を出たらアメリカへ長期留学しようと 思われたんですか?
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国際教養学部にいこうと

思っていました。     

 

高校時代から

英語の成績だけはよかったので、

AO入試で受けたんですけど、

ちょうどその年から試験の内容が

急に難しくなって落ちてしまったんです。

 

そこから留学を真剣に考えはじめたんです。

 

 

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― そうだったんですね。その時はまだメイクに興味はありながらも、仕事にしようとは思われてなかったんですか?
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全然思っていませんでした。

 

自分で少しメイクしたりは

していたんですが、難しそうだし、

なれるとも思っていませんでしたね。

 

ボストンに行ったのも

初めの半年間は語学学校、

その後2年短大でしたし、

ニューヨークのパーソンズ大学でも、

専攻はファインアートでした。

 

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― ではメイクが仕事になるきっかけはなんだったんですか?
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きっかけは

ボストンにいたときにありました。

当時のルームメイトの子に、

メイクをしてあげたことがあって。

そうしたらその子もびっくりするくらい、

綺麗になったんです。

自分でもびっくりしました。

 

それからさらに美しくなっていって、

もっともっと幸せそうになっていくのを見て

メイクで人に喜んでもらえると嬉しいし、

そういう仕事は素敵だなって

思い始めたんです。

20歳ニューヨークのパーソンズ大学に入学

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― でも大学でもメイクを専攻されなかったんですよね?どうしてですか?
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メイクをするのは好きでしたが、

4年生大学に行きたいと思っていたので

興味のあったアートを専攻しようと

思っていました。

 

逆にアートを勉強する過程で

メイクアップをアートとして

とらえ出したんだと思います。

 

2013年には日本領事館で 

展示会にも出品しましたし、

著名なアーティストたちと同じ場所で

展示できました。アートも続けていきたいですね。

22歳メイクアップの仕事を始める

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― では本格的にメイクアップアーティストになろうと思ったのはなぜですか?
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2年目に入ったときに、

ファッションフォトという

クラスをとったんです。

 

大学では絵を描いたり、

彫刻をやったり、溶接をやったりと

いろいろな授業をとっていたんですけど、

ちょうどファッションフォトの

クラスをとっていたときに

撮影をお手伝いする機会がありました。

 

そうしたらなぜか

メイクアップアーティストの人が

ドタキャンしたんです。

 

そこで、私がやってみようか、

と提案してみたら、

本当にやらせてもらえて。

 そのとき自分でもいけるのでは?

と思えるくらい上手にできて、

次からはメイクさんとして

呼ばれるようになったんです。

22歳世界的メイクアップアーティストYukoさんと働くようになる

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― ― それからすぐに大舞台でメイクの仕事ができるようになったんですか?
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Yukoさんとの出会いが

大きかったかもしれません。

Yukoさんはミスユニバースの

メイクアップをされている方で、

大学3年の時から一緒に

働かせて頂いているんです。

 

価値観も大きく変わったかもしれません。

「人生一回なんだから満足いくように生きな」

と言われて、自分が好きな仕事をして

好きな格好をすることにも

抵抗がなくなったように思います。  

 

いろいろな意味で自信がついてきて、

びっくりなファッションをしたり

濃いメイクをして

外に出るようにもなりましたね。

 

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― 見た目が随分変わられましたもんね。
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そうですね。

Yukoさんがパーティーなどで

とても鮮やかな服を着ていらして、

そういう影響も

もらっているかもしれません。

 

でも元々そういう服を着たかった自分が

開放されてきてるんだと思います。

これがいいのかどうかわかりませんがw

 

 

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― ずっと専門的にメイクアップを学ばれてきたわけじゃないのに、よくそんな第一線の方のアシスタントになれましたね!
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はじめはレッスンを

受けようと思ったんです。

森理世さんがミスユニバースの

世界大会で優勝した時から

ミスユニバースの世界には

憧れがありました。

 

そして森理世さんのメイクは

Yukoさんがやっている

ということを知って、インターネットで

Yukoさんのページをみてみたら、

プライベートレッスンもやりますと

書いてあったんです。

 

それでまずはYukoさんに

自分自身のためのメイクを習いたい、

そういう思いでレッスンをお願いしました。

 

Yukoさんのアシスタントに

なりたいという人は

たくさんいるでしょうから、

こちらからそのことを伺うことは

とてもできませんでした。

 

それがお会いしたその日に私のことを

気に入ってくださって、

Yukoさんの方からアシスタントに

ならないかと言って下さったんです。

 

本当に素敵な方で今も

愛されてるってすごく感じています。

23歳ミスUSA,ミスユニバースにて働く

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― ― アシスタントにしてください、って入りじゃなかったのが良かったんですね。そこから本格的な 仕事が始まっていったんですか?
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はい、

それからミスユニバースの

世界大会でロシアに同行させていただき、

そこで候補者や司会者、

審査員などにメイクしたり      

自分のメイクが雑誌の一面に載ったりと  

色々な仕事をさせてもらっています。

 

セレブではクリスティーナミリアン、

テレビ番組のダックダイナスティーの主演の方々、

ジャーナリストのトーマスロバーツなどの

メイクもしました。

 

 

 

他には全米で売られている雑誌、

Life&Styleマガジンの表紙、US Weekly, 

テレビ番組のThe Viewや

Macy’s Thanks Giving Paradeや

ファッションショー,フィルムなど

いろいろな方面で仕事をさせていただいています。          

 

最近とても印象に残る

仕事もさせてもらいました。

それはロシアで開催された

イベントの司会者にメイクをする

というお仕事だったんですけど、

その司会者の方は同性愛者の

アメリカ人男性だったんです。

 

ロシアは同性愛を禁止する法律が

最近できてしまった国なんですけど、

その方はあえて結婚しているパートナーを連れて、

ロシアでの司会に立候補した方なんです。

 

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― ヨーロッパやアメリカのいくつかの州では同性愛が認められていますけど、まだまだ世界的にみれば少数じゃないですか?やっぱりそういう地域で苦しんでいる同性愛の方たちをみると、助けてあげたいと思うものなんですか?

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それは思います。

同性愛だけでなく性別や人種の点において

まだ強い発言力を持っていない

すべての人たちを応援して行きたいと思います。

 

自分が自分自身であることに

心の安らぎが感じられること、

そしてそれに正直になれることが

とても大事だと思います。

 

昔、赤い短パンをはいていたら

父にそれは派手だからやめた方が

いいんじゃない、

って言われたこともあります。

 

今では宏堂の趣味なのだから     

と認めてくれるようになりました。

でも自分らしさが開放できずにいる人は

たくさんいると思います。

 

自分に強い意見や価値観があれば

絶対に反対の人もでてきますよね。

気にして自分を押さえつけているよりは

最初はもちろん怖いけれど

受け入れてくれる仲間を見つけ

少しづつやりたい方向に向かって行ければ

人生楽しいだろうなと思います。

 

日本にも自分を出せていない人は

沢山居ると思います。

アメリカではこういう感じで

開放されてますが、

場合によってはありのままの自分を

出さないほうがいい場面も

あったりして、

そういうことは今でも

考えたりしています。

 

他人を尊敬すること、

そして自分を守るために

TPOはしっかり見極めることが大事です。

 


24歳パーソンズ大学卒業

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― メイクといってもいろいろと分野があるじゃないですか?映画とかファッションとか。シチュエーションによってそれぞれ必要になる技術って違ったりするんですか?
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違いますね。

 

映画の場合はつなぎといって、

全く同じメイクをしなきゃいけない

ときがあります。

 

ファッションショーなどはスピードですね。

HDになると1㍉単位の細かさで

メイクをする必要があったりします。

眉毛一本の生え方の角度まで直したりします。

 

この仕事は資格があるわけでは 

ないのでいろんな人がいますしね。

メイクの目的によって  

分野もいろいろと分かれています。

 

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― 例えばヘアメイクは美容師の免許がありますよね、でもミュージシャン、役者、ファインアーティストといった分野は免許がない。誰でも参加できるからこその競争厳しさってありますよね
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そうですね。

完全に実力勝負ですね。

求められている物を理解して

それを提供するコミュニケーション能力も

必要です。

 

あとはやっぱり技術を磨き続けるしかないですね。

 

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― お坊さんの修行をするために来週日本に帰られるんですよね?
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そうです。

実家がお寺なんです。

 

 

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― 家を継げって言われてるんですか?
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両親は昔からそういうことは

言いませんでした。

好きなことをやればいいと。

でもやらないということは

やっぱり淋しいと思います。

 

やはりせっかくお寺に生まれたのだから

それなりのご縁があるわけで、それなら

お坊さんの修行はしてみようかと。

 

他にはない特別な価値観を持てると思います。

 

 

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― 修行するとなると丸坊主にしないといけないじゃないですか?外見的に仕事に影響しませんか?
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坊主になったら坊主になったで

ファッションの一部として考えています。

剃るとなかなか男らしくなって

気に入っています。

 

剃るときはどきどきでしたけど、 

似合ってるとみんなに言われてほっとしました。

メイクもそれに合わせたり

幅が広がって楽しいので

気にしていません。

 

誕生日に剃ったんですが、

バースデーパーティに黒い口紅を

塗って行きました。

 

人間離れした奇抜なかんじにりましたよ。

 

25歳メイクアップアーティストして仕事に励む

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― どういうメイクアップアーティストになりたいですか?
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アメリカ、日本に限らず

いろいろな国で仕事をしたいですね。

 

メイクに深い関わりがない人たち、

知識があまりない人たち、

さらに極めたい人たち、

そのような人々を分け隔てなく

みんな平等にメイクで得られる

幸せを伝えて行きたいです。

 

素敵に変身した自分を見て

自分の可能性を感じて

もらいたいと思います。

 

そしてメイクをしていても

していなくても自分の良さを

それぞれが発信していけるよう

応援していきたいです。

 

ボランティアも

もっとやりたいと思っています。

個性を伸ばすプロのメイクを

うけるチャンスのなかった人たちに

メイクをさせてもらって少しでも

多くの人に喜んでもらいたいです。

 

やっぱり私は日本人だし

日本にもいろいろ貢献がしたいですね。

私の友達には外国人のような顔に

憧れる友達がいますが、

本当のオリジナルの魅力という物は

真似では得られないと思います。

 

日本人ならではの魅力が

活かせるようなメイクがで

きるようになればと思います。

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― 日本人は心の奥底で白人に憧れてますかね。国内のハーフブームを見てもわかりますが、白人に近い顔が正解みたいになってますね。
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そうですねー、

日本では、白人の鼻の高さや、

目が青いこと、金髪などに憧れがありますが、

アジア人にはまた別の魅力がありますよね。

 

私のスペイン人の親友なんて、

もっと日本人のような 顔にしたい、

整形もしたいっていってたので、

私は彼にどれだけありのままで

素敵かをずっと言い聞かせていました。

 

日本人が外国に憧れてるように、

アジア人の切れ長の目が好きって

人も世界にはいっぱいいますからね。

 

その中でやっぱり

ミスユニバースで森理世さんが優勝したのは

すごいことだと思います。

あのコンテストの素晴らしいところは

世界中の国が参加できるということ。

 

今のファッションショーは、

まだある程度決まった国々のモデルさんしか

参加してないと思うんですけど、

ミスユニバースは世界中の女性たちが

それぞれの国の美しさで

競いあっています。

 

いろいろな国の美しさの

理想を見られること、

表現の違いはとても勉強になります。

 

歴史や文化も強く

影響していますからね。

 

それぞれ生まれ持ったものを

最大限に生かして勝負する

ということが人を真に

魅力的に見せますし、

またそれがこのコンテストの

素晴らしいところだと思います。

 


野望輝きを解放する手本になれれば嬉しいです。

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― 将来の夢があれば教えてください 
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将来はいろいろな人に

アドバイスをできるようになりたいです。

 

美についてみんなにアドバイスができて

幸せに導いてあげられる

プロになりたいです。

 

何事も追求すれば深い物です。

 

自分を隠さず表現する人として

人々の秘めた輝きを

解放する手本になれれば嬉しいです。

 

理想の生き方世界中を行ったり来たりして働きたい

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― 将来どういうライフスタイルをおくれたら理想的ですか?
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欲張りかもしれませんが、

私は世界中を行ったり来たりして

働きたいです。

 

それぞれの国にそれぞれの魅力があり、

いろいろな場所に大切な人たち、

仕事の機会なんかもあります。

 

いろいろな場所に行ければ

地球に生きていることを実感し、

味わい楽しめると思います。


贈る言葉好きな方向をもっと探索して行けば 自分も楽しめると思います。

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― 自分のやりたいことになかなか踏み出せない若者にメッセージをお願いします
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自分のやりたいことや

言いたいことを表現できる環境に

居ない人は沢山居ます。

 

お洒落する場がないだとか

そんなに派手にすると

周囲からの目が気になる

という思う人も居ると思います。

 

外見だけでなく言動も

自由じゃない環境というのは

日本ではよくあることです。

 

でも私がアメリカで生活して

学んだことは、アメリカ人の素直さ、

気軽に発言する習慣などです。

 

授業中も先生を押さえ込むほどの

勢いで自分の意見を話す友達も居ました。

でもアメリカだからこそ

それが受け入れられ

尊重されていたように思います。

 

日本でそうすることは

なかなか難しいかもしれません。

 

おめかしやメイクの点では、

友達とお洒落して素敵な

レストランに行く日を作ったり、

お洒落なイベントやパーティーに

参加したり、自ら行動して行けば

さらに輝くチャンスが作れると思います。

 

だんだんとそういった場に慣れ

自分を出すことに慣れ

世界が広がっていけば、

意見もはっきりしてきて

自信がでてくると思います。

 

いろいろな場所に旅行したり

経験を増やしたりして、

見聞や知識をたかめるほど

大きな力になることはありません。

 

好きな方向をもっと探索して行けば

自分も楽しめると思います。

 

場の空気に沿うということは

大事ですが、ここぞというときに

すこしずつ高められた自分を

表現して行ければみんなが

啓発し合える環境になるのでは

ないかなと思います。

 

日本独特の価値を大切にしつつ

不必要な沈黙や我慢をすこしづつ

自由にして行ければ、

みんなが個性を発揮できる社会に

なるのではないかなと思います。

 

BIOGRAPHY

  • 00歳東京に生まれる
  • 08歳華道をはじめる
  • 16歳1ヶ月カリフォルニア州ベーカーズフィールドに留学
  • 18歳高校卒業
  • 18歳早稲田大学の入試に落ちる
  • 18歳ボストンへ語学留学
  • 18歳ボストンで短期大学入学
  • 20歳ニューヨークのパーソンズ大学に入学
  • 22歳メイクアップの仕事を始める
  • 22歳世界的メイクアップアーティストYukoさんと働くようになる
  • 23歳ミスUSA,ミスユニバースにて働く
  • 24歳パーソンズ大学卒業

Kodo Nishimura - メイクアップアーティスト

海外飛び出し年齢:18歳(,

ニューヨーク(在住経験地:, , ,

,

ウェブサイト ・ホームページFacebookinstagramMakeup
 
 

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